英語教材の比較

2010年12月 9日 10:46

日本を代表するIT企業と言えば、楽天やソフトバンクなどですね。挙げればたくさんあります。しかも上場企業ばかりなので、パソコンやインターネット関連のお仕事をされている方にとっては、とても身近な存在だと思います。 さて、近年これらの企業が会社の公用語を英語に切り替え始めたというニュースはご存知ですよね。理由としては、海外の優秀な人材を採用し、よりよい、つまりより稼ぐ会社づくりをしていこうということです。株式公開会社なので当然の決断ですね。しかし、既に働いておられる社員の方や取引先にとってはたまりません。事前連絡があるとはいえ、まさか日本の企業で英語を話せなければ昇進にも影響がある上、覚えが悪くて会議に参加できないということになれば最悪クビという事態も考えられます。家を新築で買った方などはどうするのでしょうか。必死で英語の勉強をするしかなさそうです。ということで英語教材 比較をしてみようと思います。有名どころでいえばロゼッタストーンとスピードラーニングでしょうか。アルク社の教材も有名ですね。私のオススメはロゼッタストーンです。やはり基本的な語学力を身につけておくことが英会話上達への王道だと思います。まずはしっかりと基礎を固めて、それから英会話教室にでも通うことが良いのではないでしょうか?通う暇が無いという方や、授業料が高くて受講できない方でも、オンラインという形をとれば価格もリーズナブルですので検討されてみてはいかがでしょうか。